欲望が叶う風俗店

本当にデリヘルしか使わなくなった

最近はもう本当にデリヘルだけしか使わなくなりましたね。それ以外の風俗はもうおさらばというか…。嫌いとかじゃないんですよ。きっとお店まで行けば楽しんでいるとは思うんです。ただ、それが面倒なんですよね(苦笑)なまじデリヘルに慣れてしまい過ぎたので、風俗店まで行くと言う行為そのものに対して面倒だなって感じるようになってしまったんですよ。デリヘルを知るまでは、風俗店に行くのを面倒だって思ったことなんて無かったんです。でもデリヘルを覚えてからはだめですね(笑)お店まで時間をかけて行って、そして待合室で拘束されて。さらにはまた帰宅する。プレイ以外の面でもかなり時間を取られるなってことに気付かされたんです。でもデリヘルなら本当にプレイの時間くらいなんじゃないですかね。電話で呼ぶだけでいいし、待ち時間も別にないというか、合流するまでの時間は別にどっかにいないといけないこともないんです。そりゃデリヘルになりますよね。

真摯に。それも大切かな

風俗は女の子に気持ち良くしてもらうサービスではありますけど、女の子がどれだけ頑張ってくれるのかの理由の一つはお客の存在もあると思うんです。分かりやすく言えば、ムカつくって思ったらやっぱり全力じゃなくて多少は手を抜くんじゃないですかね(笑)でも、いいお客だなって思ったら風俗嬢だってきっと頑張ってくれるんじゃないかなって思うんですよ。だから風俗では相手に対してどれだけアクションを仕掛けられるのかだけじゃなく、相手をどんな気持ちにさせるのかもまた、とても大切になってくるんじゃないかなって思うんですよ。事実、風俗って自分でいろいろなことを考えるものだとは思いますけど、こちらへの快感の主役はあくまでも風俗嬢じゃないですか。風俗嬢がどれだけ頑張ってくれるのかによって自分の満足度は全然違うものになるって思ったら、やっぱりそれはいろいろな気持ちになってくるんじゃないかなって思いが出るのもある意味では当たり前なんじゃないかなって。